戦国ドラまちEXPO

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戦国時代からの歴史を引き継ぐ岐阜城下町をめぐる

500年前から今に生きる道三、信長の町づくり

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道三は稲葉山城を修復し、総構えを築き、街路を整備、
人を集めるなど本格的に町作りを行いました。

井口(いのくち)と呼ばれたこの城下町が現在の岐阜の原点です。

山麓に屋敷を建て百曲通りには大桑の住民を、
七曲通りには井口(いのくち)の住民を集め町作りをしました。

信長は井口(いのくち)を岐阜と命名し、尾張の町人を呼び寄せ、
寺院を移転させ城下町(岐阜町)を作りました。

関ヶ原合戦後は尾張藩領となり奉行所も置かれ、
岐阜町は更に発展しました。

そんな岐阜の町の変遷を辿ります。




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案内人

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林敏秋・毛利茂生・川出髙行

歴史好きの3人組が、今放送中の大河ドラマに合わせて戦国時代に生きた道三・信長が作った歴史のある岐阜の町を案内します。

申し込み・問い合わせ先

実施スケジュール

第1回

実施日時
2021/02/06(土) 14:00 〜 15:00
予約開始
2020/12/26 20:00
予約終了
2021/02/04 20:00
料金
1,000円
定員
10 / 30 人
最少催行
1人